- "LOAD "/[L]データロード(BTM.LOAD)
データをロードします。(*.R36/*.RCP)
([SHIFT]+[RETURN]で選んだ場合は18トラック以降に読みこみます)
ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイルネームを入力
v ・選択して下さい。(拡張子は省略出来ます)
実行後に、データディレクトリはロードしたパスに移動します。
- "SAVE "/[S]データセーブ(RCP.SAVE)
データをセーブします。(*.R36/*.RCP)
ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイルネームを入力 ・選択して下さい。(拡張子は省略出来ます)
実行後に、データディレクトリはセーブしたパスに移動します。
通常は.RCPファイルとしてセーブします。
([SHIFT]+[RETURN]で選んだ場合は、*.R36ファイルとしてセーブします。)
.cnfファイルで#save_def=r36とすると、ノーマルモードとシフト モードが逆になります。
.RCPでのセーブ時でも18トラック以上使われている時は、拡張子は そのままで36トラックまでセーブします。
すでに、ロード等でファイル名が設定されている場合にはその拡張 子の形式でセーブします。
(その時に[SHIFT]+[RETURN]で選んだ場合は、RCP<->R36を入れ換え てセーブします)
- "EDIT&SET"/[E]トラックエディタ&トラックセッティング
トラック毎のエディット、及び、設定をします。 設定したい場所へカーソルを移動して、[RETURN]を押して下さい。 ("TR"の数値上で[RETURN]、あるいは任意の位置で[SHIFT]+[RETURN] でトラックエディタが起動します。)
[RET] トラックエディタの起動、及び、パラメータを設定する。 "TR" トラックデ−タのエディットモードに移行する。 "MODE" プレイコマンド時のモードを設定します。
[RETURN]を押す毎に、Play/Mute/Mix/Recを切り変えます。Play レコーディング時に演奏する。 Mute レコーディング時に演奏しない。 Mix レコーディング時には演奏して、レコーディング 後にレコーディングしたデータを書き込みます。
(元のデータとのミックスは出来ません)Rec リアルタイムレコーディング時に、レコーディン グしたデータを書き込みます。 "CH." MIDIチャンネルを設定します。
チャンネル(A1〜16,B1〜16,0=OFF)を指定して下さい。
1〜16/A1〜A16=MIDI PORT ch.1〜16
17〜32/B1〜B16=RS-232C PORT ch.1〜16
"ST+" 演奏のタイミングを設定します。(-99〜+99) "K#+" 音程のシフト値を指定する。 (-64〜+63、128=OFF) "RHY" リズムトラックとして使うか使わないを設定する。
[RETURN]を押す度に切り変わります。
('ON'にしたトラックのみ、パターンエディット出来ます。)OFF リズムトラックエディット不可 ON リズムトラックエディット可(アップモード) ON+ リズムトラックエディット可(ダウンモード) "MEMO" コメントを、36文字まで書く事が出来ます。 [SPACE] パラメータをOFFにする。(CH./ST+/K#+/RHY) [ = ] カーソルのある位置の値を反転。 (MODE/CH./ST+/K#+)
(MIDIチャンネルの場合は、'A'/'B'の切り替え)
(MODEの場合は、'PLAY'/'MUTE'の切り替え)
(RHYの場合は、'ON'/'OFF'の切り替え)[ + ] カーソルのある位置の数値の+1する。 (CH./ST+/K#+) [ - ] カーソルのある位置の数値の-1する。(CH./ST+/K#+) [ L ] トラックファイルロード トラック単位でデータをロードします。(*.TRK)
ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイ ルネームを入力・選択して下さい。(拡張子は省略 出来ます)
実行後に、データディレクトリは、ロードしたパス に移動します。
[ S ] トラックファイルセーブ トラック単位でデータをセーブします。(*.TRK)
ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイ ルネームを入力・選択して下さい。(拡張子は省略 出来ます)
実行後に、データディレクトリは、セーブしたパス に移動します。
[ X ] トラックデータを入れ替える 入れ替える先のトラックをセレクタで選んで下さい。[ C ] トラックデータをコピーする コピーする先のトラックをセレクタで選んで下さい。[ M ] トラックデータをミックスする ミックスする相手のトラックと、ミックス後のデー タを出力するトラックをセレクタで選んで下さい。
小節線はsource1のトラックのデータを基準に引き ます。
(ミックス後のトラックは、SAME MEAS/REPEATが全 て展開されます(255/256回ループは展開しません))
(コピーバッファをワークに使用しますので、使用 後にコピーバッファがクリアされます。)
[ B ] トラックデータの小節線を引き直す 1小節のST値と、オフセットを指定して下さい。
オフセットは最初の小節を初期化などに使用してい て1小節のSTに達してない場合に指定して下さい。
(処理後のトラックは、SAME MEAS/REPEATが全て展 開されます(255/256回ループは展開しません))
(コピーバッファをワークに使用しますので、使用 後にコピーバッファがクリアされます。)
[ O ] トラックデータを最適化する (休符/PITCH/VOLUME/EXPRESS/タイを最適化する)
確認のメッセージが出るので、[Y]/[N]で答えて 下さい。
[CLR]/[D] トラックデータを削除・初期化する 確認のメッセージが出るので、[Y]/[N]で答えて 下さい。
[OPT.1]+[ A ]〜[ Z ] オプション直接選択・実行 "OPTION"に設定されているコマンドを直接選択・ 実行する。
[TAB] トラックナンバーを直接指定する(1〜36) [R.UP]/[R.DW] 表示するトラックの範囲を9トラック単位で移動する [XF1] プレイ [SHIFT]+[XF1] プレイ(位置指定) [XF2] トラックプレイ [SHIFT]+[XF2] トラックプレイ(位置指定) [XF3] 演奏再開 [XF4] 演奏一時停止 [XF5] 演奏停止 - "PLAY "/[P] プレイ(PANEL )
データを演奏します。('-P'指定時はパネル表示演奏)
パネル演奏の場合は、'RCP.x'を子プロセスで呼び出します ので、PATHの通った所に入れておいて下さい。
データディレクトリに.WRDファイルが有ればそれも表示しま す。('RCP.x'が対応しているフォーマットの場合)
[SHIFT]+[RETURN]で選んだ場合は、オプション(-P)が指定時 は、演奏のみ行い、無指定時は、パネル表示演奏を行います。
演奏中にパネル演奏を指示した場合は、演奏を継続したまま パネル表示を呼び出します
[SHIFT]/[CTRL]/[SHIFT]+[CTRL]+[RETURN]で実行するコマン ドは、環境設定ファイルで設定出来ます。
- "RECORD "/[R] レコード(INP.TEST)
リアルタイムレコーディングをします。MIDI INモニター
最初にTRK.SETを呼び出しますので、レコーディングモード を設定して下さい。
トラックナンバー上で[RETURN]、あるいは任意の位置で[SH IFT]+[RETURN]でレコード画面に入ります。
1本のトラックのみを'Rec'モードにしてある場合は、シン グルトラックモード、複数のトラックを'Rec'モードにして ある場合は、マルチトラックモードになります。
シングルトラックモードのデフォルトでは、CH.1のデータを レコーディンクします。
マルチトラックモードでは、'Rec'モードになっているトラ ック毎に設定されているチャンネルのデータをレコーディン グします。
スタート前に各種のモードを切り換えることが出来ます。MIDI INに入力があるか、[RET]/[SPACE]を押すとレコーディング をスタートします。([RET]/[SPACE]でスタートした場合は2小節 待ってから録音を開始します)
[ C ] シングルトラックモード時にレコーディングする チャンネルを変更する。(1〜16) [ O ] 出力モードを変更する。(THRU/OFF) [ M ] レコーディング時のメトロノームをオン・ オフする。(ON/OFF) [ F ] レコーディングフィルターを設定する。 [ESC] レコーディングをキャンセルします。
MIDIメッセージのスタート・ストップでも、開始・終了します。
レコーディング中に[ESC]でレコーディングを終了します。レコ−ディング中には、メトロノームを鳴らします。
(.defファイルで設定したチャンネルに送信します)
レコーディンク中にも、いくつかのモードを切り換えることが 出来ます。レコーディンクしたデータは、REC/MIXモードになっている トラックに書き込みます。
[ M ] メトロノームをオン・オフする。(ON/OFF) [R.UP] テンポを上げる [R.DW] テンポを下げる [UNDO] テンポを元に戻す [ESC] レコーディングを終了します。
(マルチ・パケット・エクスクルーシブは、1パケットにま とめられます)
[SHIFT]+[RETURN]で"RECORD "を選んだ場合はMIDI入力テスト になります。
MIDI INからの入力を表示しながらMIDI OUTに出力します。 (演奏中に使用すると演奏を停止します。)
[ C ] MIDIチャンネルを変換して、出力する MIDI INからの入力を、指定したチャンネルに出力 します。
チャンネル(A1〜16,B1〜16,0=THRU)を指定して下 さい。0を指定すれば、チャンネル変換を解除しま す。(THRU)[ G ] プログラムチェンジを出力する (チャンネル変換の指定時のみ)
トーンセレクタで選択して下さい。[ESC] メインコマンドに戻る - "FILTER "/[F] レコーディングフィルター
録音するコントローラのフィルターを設定します。
'ON'になっているコントローラは録音しません。- "TIME&KEY"/[K] タイム&キーセッティング
テンポ等の設定をします。
設定したい場所へカーソルを移動して、[RETURN]を押して下さい。
[RET] パラメータを設定する。 "TEMPO " テンポ
テンポを設定します。(8〜250)"TIMEBASE" タイムベース
4分音符のタイムベースを設定します。(48,96,192,240,480)"BEAT " ビート
レコーディグで使用する拍子を設定します。 (分子/分母)"PLAYBIAS" プレイバイアス
演奏時に全トラックの音程をシフトします。(-36〜+36)
(K#+が'OFF'になっているトラックには、影響しません)"KEY " キー
キーを設定します。
(設定してあれば、ノートの入力時に♯/♭
が付く音階には♯/♭を自動的に付けます)MAJOR メジャースケール
minor マイナースケール
[ 0 ]〜[ 6 ] シャープ/フラットの数を設定する [ # ]/[ + ] シャープの数の設定に切り替える [ b ]/[ - ] フラットの数の設定に切り替える [R.UP]/[R.DW] キーを順に切り替える [SPACE] メジャー/マイナーを切り替える [ + ] カーソルのある位置の数値を+1する。
(TIMBASE/TEMPO/PLAYBIAS/KEY)[ - ] カーソルのある位置の数値を-1する。
(TIMBASE/TEMPO/PLAYBIAS/KEY)[ - ] カーソルのある位置の数値を初期化する。 - "TITLE "/[T] タイトル
64文字までの、タイトルを書き込む事が出来ます。- "MEMO "/[M] メモ
メモを書き込む事が出来ます。(28桁、12行)
(画面が切り変わって、中央にウインドウが開きます)
[RET] カーソルのある行を変更する [DEL] カーソルのある行を削除する [UNDO] カーソルのある行に削除バッファ内の 行を復活する - "PART ASS"/[G] パートアサイン
チャンネル毎の音色リストを割り当てます。 (デフォルトは、定義ファイルで設定出来ます。) (この設定はデータ内に記憶されます。)
[RET] カーソルのある位置のアサインを変更する
セレクタで指定して下さい。
(RCM v2とはアサイン番号の割り当てが違う(^^;))[CLR] アサインの初期化(.defファイルでの設定値) - "RHY ASSI"/[A] リズムアサイン
リズムトラックエディタで使用する32音のキーナンバーと 音色名を設定します。(デフォルトは、定義ファイルで設定 出来ます。)このコマンド実行後に、"TRK.SET."で"RHY"が'ON'になって いるトラックのデータを、設定した内容に書き換えます。
[RET] カーソルのある位置のパラメータを変更する
キ−は、ノートネームか、キーナンバー(24〜127) で指定して下さい。([↓]キーでキーセレクタを呼 び出せます。)
ナンバーが重複しないようにして下さい。
(OFF(K#=0)は、例外)[ + ] カーソルのある位置の数値の+1する。 [ - ] カーソルのある位置の数値の-1する。 [CLR] アサインを一括して初期化する (.defファイルでの設定値) [SPACE] アサインを箇別に初期化する (.defファイルでの設定値) [ X ] アサインネームを一括して更新する。 [ C ] サウンドテストのCH.を変更する (A1〜16,B1〜16,0=off) [ G ] サウンドテストのプログラムナンバーを変更する
'-1'に設定するとプログラムチェンジを出力しません。[↓] トーンセレクタを呼び出す。 [UNDO] サウンドテスト(out ch.A10(default)) [ R ] サウンドテスト (out ch.A11 prog.64 CM-64+SN-U110-10 ROCK DRUMS) [ E ] サウンドテスト (out ch.A11 prog.65 CM-64+SN-U110-10 ELEC DRUMS) [ESC] アサインモードを抜ける [ L ] アサインファイル・ロード(*.RAS)
Rhythm Assignファイルをロードします。ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイルネ ームを入力・選択して下さい。(拡張子は省略出来ます)
[ S ] アサインファイル・セーブ(*.RAS)
Rhythm Assignファイルをセーブします。ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイルネ ームを入力・選択して下さい。(拡張子は省略出来ます)
- "USER EXC"/[U] ユーザー定義エクスクルーシブ設定
[RET] コメント入力/データ追加(hex) [ 0 ]〜[ F ] データの再入力(hex) [ + ]/[ > ] カーソルのある位置の数値を+1する。 [ - ]/[ < ] カーソルのある位置の数値を-1する。 [SHIFT]+[ > ] カーソルのある位置の数値を+10する。 [SHIFT]+[ < ] カーソルのある位置の数値を-10する。 [BS] カーソルの左にあるデータを消す [DEL] カーソル位置のデータを消す [INS] インサートモードの切り替え [CLR] データを一括して初期化する(.defファイルでの設定値) [SPACE] データを箇別に初期化する(.defファイルでの設定値) [F 8] Roland/YAMAHA系のチェックサムを計算して直接書き込む [F 9] User Exclu.ファイル一括ロード(*.REX) [SHIFT]+[F 9] User Exclu.ファイル箇別ロード(*.RES) User Exclusiveファイルをロードします。
ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイ ルネームを入力・選択して下さい。
(拡張子は省略出来ます)[F10] User Exclu.ファイル一括セーブ(*.REX) [SHIFT]+[F10] User Exclu.ファイル箇別セーブ(*.RES) User Exclusiveファイルをセーブします。
ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイ ルネームを入力・選択して下さい。
(拡張子は省略出来ます)ユーザーエクスクルーシブ内に設定出来るコマンド [F 1] gt : SEND GATE POSITION DATA
演奏時にGTの位置のデータを送信します。[F 2] ve : SEND VELO POSITION DATA
演奏時にVELの位置のデータを送信します。[F 3] ch : SEND CHANNLE No.
使用しているトラックのチャンネル番号を 送信します。[F 4] cs : CLEAR CHECK SUM
チェックサムをクリアします。
(ssを使用する場合は必ず設定して下さい。)[F 5] ss : SEND CHECK SUM
cs以降のデータのチェックサムを、ローラ ンド形式(YAMAYAも同じようです)で計算し て送信します。[F 6] F7 : END OF EXCLUSIVE
エクスクルーシブの終了- "CM64 CON"/[C] CM-64コントローラー(CM-64系専用) X68000版のみ
コントロールファイルは、ファイル名が設定されている場合のみ 演奏に使用されます。(具体的には、SAVE CM6/LOAD CM6実行後)
ファイルに登録する場合は、[F 8]"SAVE CM6"で行って下さい。
[F 1] システムモードに移行する
まだ、特に機能はありません。[F 2] LAパッチライトモードに移行する
ユーザー音色(1〜64)/リズム(SE)音色(1〜64)を、LAパート のプリセット音色番号(0〜127)に割り当てます。
設定したい場所にカーソルを移動して[RET]を押せば、音色 のセレクタが出るので、割り当てる音色を選んで下さい。[TAB] パッチパラメータ設定モードに入る。
カーソルがある位置の音色のリバーブスイッチ等 を設定することが出来ます。[SPACE] パッチをデフォルトに戻す。
カーソルがある位置の音色のパッチをデフォルト に戻します。[UNDO] サウンドテスト [ K ] サウンドテストのキーナンバー設定(0〜127) [ V ] サウンドテストのベロシティ設定(0〜127) [F 3] PCMパッチライトモードに移行する 内蔵音色(1〜85)/カード音色(1〜128)を、PCMパートのプリ セット音色番号(0〜127)に割り当てます。
設定したい場所にカーソルを移動して[RET]を押せば、音色 のセレクタが出るので、割り当てる音色を選んで下さい。
[TAB] パッチパラメータ設定モードに入る。
カーソルがある位置の音色のリバーブスイッチ等 を設定することが出来ます。
(PCM音色のLFO/ENV等の調整もここで出来ます)[SPACE] パッチをデフォルトに戻す。
カーソルがある位置の音色のパッチをデフォルト に戻します。[UNDO] サウンドテスト [ K ] サウンドテストのキーナンバー設定(0〜127) [ V ] サウンドテストのベロシティ設定(0〜127) [ C ] PCMカードの音色リストを切り替える [F 4] RHYTHMパッチライトモードに移行する リズム(SE)音色(1〜64)/ユーザー音色(1〜64)を、リズム パート(KEY# 24〜109)に割り当てます。
設定したい場所にカーソルを移動して[RET]を押せば、音色 のセレクタが出るので、割り当てる音色を選んで下さい。
(他のパラメータも同じように設定して下さい。)
"OUTPUT" アウトプットレベルの設定(0〜100) "PAN" パンポットの設定(Right -7〜+7 Left) "REV" リバーブのオン/オフ設定
([RETURN]を押す度に切り変わります)[SPACE] パッチをデフォルトに戻す。
カーソルがある位置の音色のパッチをデフォルト に戻します。[UNDO] サウンドテスト [ V ] サウンドテストのベロシティ設定(0〜127) [F 5] ティンバーエディタ(TE.x v0.50 by HARPOON/TURBO)
コントロールファイル内の音色等を編集します。
'TE.x'を、'-I'オプション付で起動しているので、演奏後等 に起動する場合は、なるべく[ Z ]でコントロールデータを 再転送しておいて下さい。
'TE.x'を子プロセスで呼び出しますので、PATHの通った所に 入れておいて下さい。
[SHIFT]+[F 5] ユーザートーンリスト [SPACE] マーク [ X ] マークされている音色と現在カーソルがある位置の 音色を入れ替える。 [RET] 音色名を変更する。 [CLR] 音色データをクリアする。 [F 6] コントロールファイルロード
コントロールファィルを指定、及び、ロードします。(*.CM6)
ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイルネームを 入力・選択して下さい。(拡張子は省略出来ます)
コントロールファイルの使用を止める場合は、[F 7]のロードで、 ファイル名を[DEL]/[CLR]で消して、[RETURN]を押して下さい。
[F 7] コントロールファイルセーブ
コントロールファイルをセーブします。(*.CM6)
ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイルネームを 入力・選択して下さい。(拡張子は省略出来ます)
(ファイルネームは8文字まで)[F 8] プレイ
データを演奏します。[F 9] CM-64コントロールデータの初期化
ユーザー音色、パッチ、及び、システムエリアを初期化します。 確認のメッセージが出るので、[Y]/[N]で答えて下さい。[F10]/[ESC] 終了(メインメニューに戻る) [XF3] 演奏再開 [XF4] 演奏一時停止 [XF5] 演奏停止 - "SC55 CON"/[SHIFT]+[C] GS/GMコントローラー(GE.x v0.12 by TAKA-P) X68000版のみ
GSDエディタの'GE.x'を子プロセスで呼び出しますので、PATH の通った所に入れておいて下さい。
- "UNIT SEL"/[D] DEFファイルロード
音源定義ファイルをロードします。(*.DEF)
ファイルネーム設定ウインドウが開くので、ファイルネームを 入力・選択して下さい。(拡張子は省略出来ます)
RCPファイル名が設定されていない時は、USER EXC.を定義ファ イルで設定されているUSER EXC.で更新します。
CM6ファイル名が設定されていない時は、コントロールデータ を初期化します。
- "OPTION "/[O] 外部プログラムの起動 X68000版のみ
環境設定ファイルで設定したプログラムを実行する。
画面が切り変わって、ウインドウが開くので カーソルで、実行するプログラムを指定して下さい。
[ A ]〜[ Z ] 直接選択
プログラムを直接選択する。[RET]/[SPACE] 決定(水色の反転になります。) - "INIT "/[I] イニシャライズ
データを初期化します。
確認のメッセージが出るので、[Y]/[N]で答えて下さい。- "EXIT "/[X] 終了(強制終了)
プログラムを終了します。
確認のメッセージが出るので、[Y]/[N]で答えて下さい。
([SHIFT]+[RETURN]で選んだ場合は、確認しないで終了します。)
(終了時に、RCDバッファへデータを書き出します。)
メイン画面の説明
トラックセットデータの所に表示されるパラメータの説明
エディット画面の説明
コマンドメニュー
セレクタ
エディタ
スペシャルコントローラ